セキュリティ対策として、素早い発見と迅速で適切な対応は、万が一の際こそ重要です。「シーエルガード」は、各住戸の鍵を責任を持ってお預かりし、住戸毎に防犯・防災の監視を行う専有部のセキュリティシステムです。火災警報や非常警報、侵入警報などの信号が発報されると、警備会社の警備員が緊急出動し、異常の有無の確認など適切に対処されます。また必要に応じて関係機関に連絡・連携し、被害拡大の防止に努めます。月額の費用についても「シーエルガード」は、個別にホームセキュリティを導入するより安価です。
※一部住戸を除く
SECURITY セキュリティ
充実のセキュリティ
シーエルガード
①
バルコニー側のサッシに防犯センサーが設置されています。サッシが不法にこじあけられると、防犯センサーが感知し、信号が警備会社に自動通報されます。
※1F住戸のみ。面格子窓は除く。
※1F住戸のみ。面格子窓は除く。
②
火災発生などの緊急時に非常ボタンが押された時にも、信号が警備会社のガードセンターに通報されます。
③
異常発生の信号が警備会社に通報されると警備員が出動します。必要時には、救急隊や警察官の誘導も行われます。
④
シーエルガード加入住戸の鍵は、あらかじめお預かりしているため居住者が不在の時に万が一の事態が発生しても、警備員がお預かりしておいた鍵を利用して当該住戸に立ち入り、速やかに対処されます。
オートロックシステム
エントランスから住戸内まではオートロックを設け、セキュリティが強化されています。不審者の侵入を防いだり、来訪者を映像と音声で確認できるようにするなど、安心のセキュリティで、都市生活が守られます。
カラーモニター付インターホン
エントランスの来訪者を映像と音声で確認できます。受話器を持たずに会話できるハンズフリータイプです。
非接触キー
センサーにかざすだけでエントランスドアを開放できる、非接触キーが採用されています。手荷物で手がふさがっているときにも操作しやすく便利です。
共用部防犯カメラ
共用部に防犯カメラが設置されています。不審者の侵入を未然に防ぐ高水準な防犯システムで日々の暮らしがしっかりとガードされます。
のぞき見防止ドアスコープ
玄関ドアのドアスコープには、内側から外側への光がもれないように、また外側から室内の様子が見えないようのぞき見防止フタが採用されています。
ダブルロック
玄関ドアは2ヶ所に鍵穴を設けたダブルロックが採用され、防犯性が高められています。
防犯サムターン
ボタンを押しながらでないと回せないサムターンが採用されています。ドアスコープの隙から金属を入れてサムターンを回す犯罪手口がブロックされます。
鎌デッドボルト錠
デッドボルトが鎌状になっており、ドアの隙間から金属などを入れてこじ開ける犯罪手口を防ぐため、高い防犯性能が示されます。
ディンプルキー
玄関鍵には、複製が困難とされているディンプルキーが採用されています。ピッキングに対して抵抗力が発揮されます。また、鍵は左右・裏表を気にせず使える、リバーシブルタイプです。
マグネットセンサー
窓が不正に開けられたときに作動する防犯センサーが設置されています。
※1F住戸のみ。面格子付窓は除く。
※1F住戸のみ。面格子付窓は除く。
※掲載している情報は、分譲当時のパンフレットを基に作成しております。また、当サイト制作時に作成、撮影(イメージ写真含む)したものも含まれており、現況と異なる場合があります。
※当ページはマンションの紹介を目的とするもので、販売・賃貸募集の物件広告とは異なります。販売中・賃貸募集中の物件詳細につきましては、各物件ページをご確認ください。
※管理員・警備員・コンシェルジュの勤務時間には休憩時間を含みます。